佐々木麟太郎選手が3月15日(現地時間)のスタンフォード大での試合で、同日に大学1号と2号のホームランを放ち、さらに翌日に3号も飛び出した。またしても注目を集めています。ここまで74打数でチーム最多の25安打、打率3割3分8厘。チーム最多の22打、3本塁打。出塁率は4割2分4厘、長打率5割だ。若干19歳ながら、この活躍は素晴らしいですね。彼のコメントにもあったように、自分のことよりもチームの勝利を強調する姿勢に、多くの人が彼に好感を抱くのでしょう。今後の活躍にも期待が高まります。2026年にメジャーリーグのドラフト指名資格を得る佐々木選手は今後どんな選択をするのか注目ですね。

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カブス対ドジャースの開幕戦が、なんと視聴率31.2%という驚異的な数字を記録しました!箱根駅伝を抑えてトップの座に輝くこの試合、日本中が野球熱に包まれた瞬間でしたね。特に瞬間最高視聴率の35.7%には、試合の盛り上がりが伝わってきます。
この日の居酒屋や飲食店はお客様が入っていなかったようですね。街並みもいつもとは違う感じでした。さらに、この試合にMVPトリオの他2名のベッツとフリーマンが加われば、おそらく40%を超えていたのではないでしょうか?これからのシーズンがますます楽しみです! 

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日本のカーリングチームは、2025年の世界選手権にて、トルコ、カナダに敗れ五輪出場枠の獲得を逃した。残す出場権は2枠となり、12月に行われる世界最終予選が最後の冬季五輪への出場権を懸けた戦いとなります。フォルティウス、北海道銀行、ロコ・ソラーレの3チームが9月に予選で戦い12月の最終予選を目指す形になります。どのチームにもまだ五輪出場の可能性がありますので9月の国内予選、12月の世界最終予選は目が離せませんね。ミラクルを楽しみにしてます。

【日本カーリング女子、五輪出場を逃した悲劇と未来への挑戦】の続きを読む


佐々木朗希選手のメジャーデビュー、期待が高まる中、その初戦は3回1失点と苦しい展開となりましたが、160キロの速球は圧巻でした。その中で課題は何点かありますね。まずは制球力で、打者14人に対し、初球ストライクは3人のみで、56球中、32球がボールとなり、ストライク率は約43%とかなり低い。3回は3連続四球で失点となってしまった。次に完全にモーションを盗まれた2つの盗塁だ。初登板の為、仕方ないとは言えあそこまで楽々盗塁を許すというのは今後他の球団も意識してくるでしょう。最後にボールの回転数だ。今試合の佐々木選手の直球は160km/hを超えるものの、回転数はメジャー平均より大幅いに低く、また完全試合やWBC時の自身の回転数より大幅に落ち込んでいる。いずれにしても今後の試合にはこれらの課題をどう克服していくか注目してみていきましょう!

【佐々木朗希 メジャー初登板での3つの課題発見!】の続きを読む


日本代表、フォルティウスはなんと全敗のトルコに敗れ、3勝6敗となった。ここまでの結果にて1次リーグ敗退の可能性が濃厚となり、世界選手権での五輪出場権獲得の可能性はほぼなくなってしまった。唯一の可能性として、日本は残り試合を全勝することで6勝6敗、6位でプレーオフに進出できるかという微妙状況。ここで五輪出場権を逃した場青、残り2枠は12月の世界最終予選で決定する。12月の世界最終予選の日本選抜チームは今回出場のフォルティウスとは限らず、SC軽井沢ク、ロコ・ソラーレ、フォルティウスの3チームが予選で戦う。いずれにしても今大会フォルティウスのミラクルが起こり、出場が確定してほしいと期待していです。

【崖っぷちの日本代表、カーリング女子世界選手権での激闘を振り返る】の続きを読む


ドジャースvsカブスの開幕戦は日本人投手の投げ合いになったが、4-1でドジャースが制した。山本由伸が5回1失点で勝ち投手、大谷翔平選手も2本のヒットを放ち活躍した。この二人は大きくニュースで取り上げられておりますが、負けてしまったカブスの今永昇太選手も本当に素晴らしいピッチングを見せましたね。4回無安打無失点、大谷選出との対決にも勝っていました。試合には負けてしまったものの、開幕戦は彼の実力を証明するものであり、ファンにとっても嬉しい瞬間でした。メジャーリーグでの挑戦は簡単ではないと思いますが、彼のユーモアと努力が今後の活躍に繋がることを期待しています。

【ドジャース/カブス開幕戦でみせた今永昇太の凄さ】の続きを読む


昨日のドジャース対阪神線の試合前の練習模様などが日テレで放映され、長嶋一茂とかまいたちが練習模様を中継。かまいたち山内はあまり野球の事はあまり興味ない様子で、TWICWとロハスのキャッチボールをみて、「ロハスと代わってTWICEとキャッチボールしたい!」などとコメント。野球ファンであれば逆で、「TWICEに代わってロハスとキャッチボールしたい!」となるのだが。。。山内はロハスよりTWICEに興味深々の様子。これにはさすがに笑ってしまいましたが、続いて専属リポーターのワトソンさんが映ると、「ドジャース専属のインタビューアーの女性ですね」と一茂がコメントした。山内であればわかるが、野球解説者としてワトソンさんの名前をしらないのはいかがなものか。 また、この日大谷選手はグランド練習にでてこなかったが、途中に一茂が「大谷選手は練習に現れないでしょうね」とTV局から禁句としてあげられたコメントを発言。自らその禁句を言い渡されていたことをコメントした。

【『長嶋一茂』ドジャース試合解説TV、ワトソンさんの名前しらない!】の続きを読む


ドジャースの大スター、ムーキー・ベッツが体調不良の為、東京シリーズを欠場することが決まったというニュースには驚かされました。ベッツ選手は来日前から体調を崩しており体重が6.8kgも減少、脱水症状からケガのリスクありとの事でロバーツ監督は開幕2試合の欠場を決め、早期帰国となった模様。
彼が日本のファンにどれほど影響を与える選手であるかを考えると、早期帰国は非常に残念です。ベッツの体調が一日でも早く回復し、米国でのシーズン開幕戦に向けて万全の状態に戻ることを願っています。ショートの守備はロハス選手が代役として出場予定であるが、彼は度ドジャースの主将でチームの士気を上げてくれることは間違いないでしょう。素晴らしい活躍に期待したいですね。 

【体調不良のベッツ、早期帰国決定!ドジャースの代役ロハスは?】の続きを読む


日本代表のフォルティウスが世界ランク1位のスイスと対戦5-9で敗れ2勝3敗となった。 五輪出場枠は10か国で、主催国のイタリアは確定しており、残り9枠のうち7枠は24年、25年の世界選手権のポイントにより確定、そして最後の2枠は12月に行われる大会で確定するということになっている。現在日本は昨年のSC軽井沢クが11位で3ポイントとなっており、上位7枠に入るには今大会4位以上が必要となる厳しい状況となっっている。今大会にて枠外になった場合は、残り2枠に12月に挑戦となるが、9月に行われる予選大会にてフォルティウス、SC軽井沢ク、ロコ・ソラーレの三つ巴で争われ、勝利チームが代表になる。カーリングの代表はチームでの争いとなっており、通常の日本代表とはまた違った面白さがあります。どのチームでもよいので何とか五輪には出場をしてほしいものですね。

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ドジャースの31歳左腕、バンダ選手がポケモンショップを訪れるニュースには驚きました!彼のようなトップアスリートでも、子どもとの時間を大切にするためにファン活動に参加するのは素晴らしいと思います。ポケモンを通じて親子の絆が深まることでしょう。
バンダ選手は昨季48試合に登板し、防御率3・08。貴重な左腕として優勝貢献している。

【ポケモン愛に満ちたバンダ選手の魅力】の続きを読む

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