野球


佐々木麟太郎選手が3月15日(現地時間)のスタンフォード大での試合で、同日に大学1号と2号のホームランを放ち、さらに翌日に3号も飛び出した。またしても注目を集めています。ここまで74打数でチーム最多の25安打、打率3割3分8厘。チーム最多の22打、3本塁打。出塁率は4割2分4厘、長打率5割だ。若干19歳ながら、この活躍は素晴らしいですね。彼のコメントにもあったように、自分のことよりもチームの勝利を強調する姿勢に、多くの人が彼に好感を抱くのでしょう。今後の活躍にも期待が高まります。2026年にメジャーリーグのドラフト指名資格を得る佐々木選手は今後どんな選択をするのか注目ですね。

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カブス対ドジャースの開幕戦が、なんと視聴率31.2%という驚異的な数字を記録しました!箱根駅伝を抑えてトップの座に輝くこの試合、日本中が野球熱に包まれた瞬間でしたね。特に瞬間最高視聴率の35.7%には、試合の盛り上がりが伝わってきます。
この日の居酒屋や飲食店はお客様が入っていなかったようですね。街並みもいつもとは違う感じでした。さらに、この試合にMVPトリオの他2名のベッツとフリーマンが加われば、おそらく40%を超えていたのではないでしょうか?これからのシーズンがますます楽しみです! 

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佐々木朗希選手のメジャーデビュー、期待が高まる中、その初戦は3回1失点と苦しい展開となりましたが、160キロの速球は圧巻でした。その中で課題は何点かありますね。まずは制球力で、打者14人に対し、初球ストライクは3人のみで、56球中、32球がボールとなり、ストライク率は約43%とかなり低い。3回は3連続四球で失点となってしまった。次に完全にモーションを盗まれた2つの盗塁だ。初登板の為、仕方ないとは言えあそこまで楽々盗塁を許すというのは今後他の球団も意識してくるでしょう。最後にボールの回転数だ。今試合の佐々木選手の直球は160km/hを超えるものの、回転数はメジャー平均より大幅いに低く、また完全試合やWBC時の自身の回転数より大幅に落ち込んでいる。いずれにしても今後の試合にはこれらの課題をどう克服していくか注目してみていきましょう!

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ドジャースvsカブスの開幕戦は日本人投手の投げ合いになったが、4-1でドジャースが制した。山本由伸が5回1失点で勝ち投手、大谷翔平選手も2本のヒットを放ち活躍した。この二人は大きくニュースで取り上げられておりますが、負けてしまったカブスの今永昇太選手も本当に素晴らしいピッチングを見せましたね。4回無安打無失点、大谷選出との対決にも勝っていました。試合には負けてしまったものの、開幕戦は彼の実力を証明するものであり、ファンにとっても嬉しい瞬間でした。メジャーリーグでの挑戦は簡単ではないと思いますが、彼のユーモアと努力が今後の活躍に繋がることを期待しています。

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昨日のドジャース対阪神線の試合前の練習模様などが日テレで放映され、長嶋一茂とかまいたちが練習模様を中継。かまいたち山内はあまり野球の事はあまり興味ない様子で、TWICWとロハスのキャッチボールをみて、「ロハスと代わってTWICEとキャッチボールしたい!」などとコメント。野球ファンであれば逆で、「TWICEに代わってロハスとキャッチボールしたい!」となるのだが。。。山内はロハスよりTWICEに興味深々の様子。これにはさすがに笑ってしまいましたが、続いて専属リポーターのワトソンさんが映ると、「ドジャース専属のインタビューアーの女性ですね」と一茂がコメントした。山内であればわかるが、野球解説者としてワトソンさんの名前をしらないのはいかがなものか。 また、この日大谷選手はグランド練習にでてこなかったが、途中に一茂が「大谷選手は練習に現れないでしょうね」とTV局から禁句としてあげられたコメントを発言。自らその禁句を言い渡されていたことをコメントした。

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